サイトマップ


puren top
puren top
puren top
お電話でご注文
カートの中を見るヘルプ

季節別対策方法お肌の乾燥は小ジワの原因に!?


leaf
秋から冬にかけては、お肌が乾燥したり肌荒れが生じたりしやすくなる季節です。乾燥や肌荒れは、肌からのSOS!
乾燥しすぎた肌は、小じわが生じやすくなります。うるおいを保つために、かかせないクリームの働きを理解して、より効果的なお手入れをしましょう。
肌を守ること
日中の肌は、外界からの刺激(ホコリ・チリ・排気ガス・紫外線・寒風など)の影響を受けやすいため、肌が直接外気に触れるのを防ぎ、潤いを保つことが必要です。また、一日中外気にさらされた肌は、洗濯物が乾くのと同様に、肌表面から水分が蒸発します。そのため、肌を保護するクリームが必要になります。

肌は夜よみがえる
一日を過ごした肌は、疲れきって、肌のハリやみずみずしさが失われ、うるおいの再補給が必要になります。クリームは有効成分が効率よく含まれているため、肌の疲れやみずみすしさをよみがえらせる作用があります。
特に肌の新陳代謝は、夜10時〜深夜2時がもっとも活発になる時間で、おやすみ中に新しい肌がつくられます。いきいきとハリのある肌をつくるためにおやすみ前に、しっかりうるおいを与えることが必要です。

うるおうための秘策
せっかく補った水分も保つことができなければ何にもなりません。乾燥した空気の中で過ごすだけで、お肌の水分はどんどん蒸発して失われてしまいます。お手入れのポイントは乳液クリームでうるおい膜をつくって、与えた水分にしっかりとフタをすることです。乳液クリームは独自の有効成分が効率よく配合されているので、お肌を保護しながらしっとりお肌へ導いてくれます。乾燥対策には、乳液クリームは欠かせません。
クリームのはたらき
(1)肌の水分や肌へ補った有効成分を逃がさないように、うるおいの膜で 長時間保護し、なめらか整えます。
(2)下地として使用することで、メイクのつき、のび、もちをよくし、外界からの刺激から肌を保護します。

効果的な使い方
(1) クリームを使用する場合は、指先でその部分強くこすり過ぎないこと。
例えば、目元などの場合は、指の腹でトントンとやさしくなじませるとよいでしょう。
(2)乳液が浸透してからクリームを使用しないと、乳液もクリームも浸透していきません。
(3) 肌表面へのばすだけのつけ方では、クリームの効果が得られません。
やさしくすりこむ感じでっかり浸透させてください。
(4) 乾燥やカサつく部分は2度塗りしてください。
うるおい効果がよりアップします。



ピュアンクリーム ピュアンクリーム

なめらかにのび、しっとりと潤いを保つ朝夜兼用のクリーム。トリートメント効果とエモリエント効果がやさしく肌をいたわり、いきいきとした肌へ導きます。

【配合成分】
コラーゲン・プラセンタエキス・ソウハクヒエキス・植物性セラミド・甘草・ホホバ油・コメ胚芽油・スクワラン・ヒアルロン酸
30g 6,090円(税込)
拡大画像詳細カートへ入れる